2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
年齢別ランキングのようなものはあるのでたまに聞いてみる 聞いたらすぐ行くのは行動力でなくて忘れてしまうからと次のおススメがが聞けないから 最初から3とか止めた方がいいですよと助言があったけど痺れの方は3でもいけるかな座ってると辛も痺れも4とか5…
関西地焼き炭火焼き 今週は高知県産 蒸しなしの腹開き
八重洲口から構内に入ってすぐに交差する 東京駅一番街 その右手10メートル先に見える千疋屋 駅で食事すれば車内では Refreshment グレープフルーツのゼリーはフタになっている上部の皮のジュースをくりぬいた隙間に絞り出して食べるという千疋屋の指南 ただ…
東京駅構内には羽田市場、ひなと、近大、五十七番、すし好、これに駅直結ビルも含めるとけっこうな鮨過密エリア そんな中、エアポケットのような位置にあるありそ鮨 昼を外せば近くの近大に並ぶ列を見ながらすぐに座れてサックと食事 店を出て踵を返すと新幹…
どう駆け抜けるか、丼を前にそんな思考の時間はない、はやくも隣の女性は定石通りの卵をつけ汁中落としからの揚げ玉加えでフルスロットルスタートを切ってる 蕎麦―つゆー蕎麦ー揚げ玉ーつゆ ゴマ、ネギ コースアウトしないように肉のバンピーな路面からの海…
週末の夜、満席の喧噪とBar全体の空気を醸し出すマスター その空気を奏でながら様々な現象に気を配りながら他のスタッフがくりだすシェーカーの軽快と香気と粛々と淡々 更けていく authentic bar 通り雨で緑 映える並木通りのしなの木
酩酊だといつもは食べないだろうトマトも染み入る
上のイチゴを最初に処理しときたい派
カリカリ感が好きなので頼むけどいちいち面倒なので味変したりしない 量があるので思わずやってしまった
刺身は食べてみたいけどガチ生はイヤみたいな厄介な要望 東海岸でも西海岸でも車で30分も内陸にはいれば結構保守的なアメリカ人 自分調理な要素がある鯛茶漬はどうよということで 金曜はバックアップに肉もあるし
真ん中にあるのにあんまり知られてないよ みんなが知ってる田中ではないし 1人しか座れないよ それでもよければ 宵越しでも豚汁はあるよ
4月の献立、赤貝の白和え、新潟栃尾のあぶら揚げ 甘鯛のカマからの滋賀の鮒ずしポテサラ 他にも多々ありますが、このあたりで〆の小丼で
ずいぶん前から1人お好みってあったよ 焼きそばもだけど 一人、黙々鉄板に向かって もどってきてほしいけど
絹挽きからエビをはさんでの粗びき粒せいろ 二日酔いには 淡雪という温かいのがあるんですけどね
夜を奏でるOlympus S7R
辛味使う間がない
邂逅から細い糸のような時間でつづく事もある
身につける物はこれからもご縁はないだろうけど胃に入れる物なら 新橋系のかつ丼経由の流れで収まりがよい
蓼科御泉の天然水をハンドカットされた氷柱はグラスにそそがれた液体と同化して見えなくなる透明度 今夏はかき氷が供されるらしい
こごみ、タラの芽、 蕗の薹、、 茗荷 にセリの咖喱そば
初夏のきざし
最後の桜吹雪が4 丁目の交差点に乱舞 江戸前丼、どんどん 実は肉うどんも旨
鮨 最南端
新大阪駅に弁当を数百そろえるコーナーが2-3あるけど結局 収まりのいいものが見つからない、ということで2階にあるこの3軒並びは選択肢を凝縮してくれるという事では秀逸 KYKは揚げたてをホカホカのご飯に乗せてくれるが〝”今から揚げさせていただきま…
さくらコッペ 八重桜の塩あんばい
最後のバーが閉まるのが4時、昆布水 麺が5時迄開いてるという流れ
整理券がないと入れませんといのは南門からで川沿なら夜まで歩けます 似たものが多い中で名物2店 11時過ぎにはもつ煮もいい塩梅に、 日曜日6日 この時間まだ空いていて歩きやすい
盛り上げて下げるというならではの展開長いのと丸いの2点
阪神負けると試合後に寄る人がいないよう
下町を歩くとそこかしこに桜の気配を感じるように