memorandum

日々の流れ

なにわ 麺次郎

未だに使いに走る、出かけついでに色画策することもあるので率先する

エスカレーターを降りながら、おっ列がない 程度の画策なので、たいした事ではないのだけど、

ふわりとした当たりでジワリとくるスープ 3口目あたりから滋味を感じはじめ、

とか云々あるけど、自分にはソウルラーメンがある、どんなスタイルの物を食べさせられようともそこが入れ替わることはない、おそらく中高といちばん腹減る時期に小遣いをやり繰りしながら いちばん口にしたものが脳裏にすりこまれている ソウルラーメン談義になると各人色々あるし、今でも地元で愛されているような店が多いけれどスタイルは千差万別、そんな答え合わせのできない追憶の味を探しながら使い走りをしてる