memorandum

日々の流れ

Grand Lake Kitchen

週末のアメリカ人は意外にも早起き、いきなり、サイクリングとかジョギング、早朝ヨガとか活発、朝食、ブランチも人気のお店は40分待ちとか普通なのだけど、みんなおっとりしゃべりながら順番待ちしてる


ここグランドレイクはガッツリなメニューもあるけど、割と腹八分位で終われるものもある、ガッツリ系の店に行くとオムレツにタマゴ4個使ったりするので事前に確認したほうがいい、半分の大きさでとかお願いすると対応してくれる


大統領と一緒だ、一応なんでも言ってみる

 自家製 chorizo と胡椒が効いたジャックチーズオムレツ、 <Pico de gallo> サルサですね、が上に 後ろに8等分カット位の大きなカリカリホクホクのフレンチフライ


アメリカ人はオムレツにタバスコを振る Tapatio というメキシコ辛ソース派もいる

ライ麦パンをポルチーニバターに浸した Savory なフレンチトースト ポーチドエッグに沢山のアルグラ 日本語のルッコラです それにアルグラとオリーブオイルで作ったソース



ここが好きなのは食べ終わったあと陽光のもと、湖の周りを腹ごなし散歩できるから

途中、休憩で路肩の石に腰掛けたら爺さんが俺がそこに座ってたんだけど、と言ってきたので、あっそうなの、Sorry と言ったら Sorry なんて言葉を軽々しく使うもんじゃない、Sorry は本当にしょうもない奴の事をいうときに使うじゃろうが、
Sorry Ass とかですか? 
そうじゃ、Pardon me か Excuse me を使え、自分を卑下するな

悪かったな、説教するつもりじゃなかったんだけど
I’m sorry I didn't mean to lecture you
あれっ いま sorry って言いましたよ、なんて野暮なつっこみはしないのが週末の午後ルール You good!